日本代表 サッカー ユニフォーム

日本代表 サッカー ユニフォーム:歴代

日本代表 サッカー ユニフォームを振り返ってみます。歴代で印象に残るのは、「ドーハの悲劇」のユニフォームです。92~96年頃のタイプ「ドーハモデル」とも呼ばれていますね。映像を目にする度にあの時のシーン、ありありと甦ります。歴代の想いや無念が今を築いているわけですね。歴代の想いを力に換えて、さらなる高みを期待したいと思います。

日本代表 サッカー ユニフォーム:2010

日本代表 サッカー ユニフォーム、2010モデルに注目してみましょう。昨年末2010FIFAワールドカップ、南アフリカ大会の新uniformが発表されました。左の胸には日本国旗と日本サッカー協会の新エンブレム。国旗は過去の代表uniformの糸を織り上げたワッペンなんです!なんと。そして新エンブレムは、「三本足のカラス」をそのまま国旗をデザインに取り入れ、日本を背負う覚悟を表しています。また、ベスト4という「革命」へ導くものとして、三本足の烏の羽もジャージー前面に文様として織り込まれています。2010の戦い、今から武者震いがしますね。

日本代表 サッカー ユニフォーム:赤

日本代表 サッカー ユニフォーム、何んと赤だった時代があるんです。サッカーが一躍メジャースポーツになったのは「ドーハの悲劇」以降だ、という人がいます。私も同意する一人なのですが、「青」の固定観念が強烈にあります。「サムライブルー」以外は想像しにくいんですね。1889レプリカの赤を見て愕然としました。着ている選手を想像できません。赤だけでなく白の時代もあるんですよ。今年の南アフリカ大会はそんな歴史を身に着けて、熱き声援を送ってみませんか。各時代のレプリカや関連グッズをとりそろえています。ぜひご覧ください。